・高濃度水素粉末を初めて飲んだ日

高濃度水素粉末を初めて飲んだ日。

私はどれだけの量を飲んだら良いのかを試すため、
透明なグラスにスティック一振り入れました。

約200ccに0.1gの高濃度水素粉末です。

約10秒後にはぷくぷくと気泡が出てきました。
おっ!これが水素かと感激。

ということは飽和状態だなって確認しながら一気に飲み干しました。
飲んだ感じは普通の水。
でも、少しだけ胃薬のような味がした。

水も、軟水ではなく、硬水(ミネラル分の強い水)のような味です。
※味を感じるのは量的には粉末が少し多い状態です。適量は味がしない程度。

飲んだのは20時ごろだったと思います。

私は元々あまり水分を取る体質ではなく、
そのために、尿管結石や通風などの持病を持ってます。
医者には水分を取るようにと何度も言われるのですが、何故だか取らないんですよね。

異変に気づいたのは22時ごろです。

ちょっとトイレに行きたくなったのでトイレに向かいました。
おー、今日はいつもより多いな。

あれ、23時もトイレに行きました。
これからが地獄の始まりです。

翌朝7時まで、一時間置きにトイレに。
こんなに水分取ってないのに、何でと思ったのですが、気づきました。
前日の水素かと。

私には、これほど体内に悪玉活性酸素があるのかと気づかされました。

その後、疲れた時、忙しい時に時々トイレ地獄がありますが、
体内で水素が活躍しているのかと思えば、
水素さんありがとうという気持ちです。

最近では、肩こり、腰痛も解消されました。
残るはメタボ対策でしょう。

頑張ります。


高濃度水素粉末の適正量はこちらで説明しています

高濃度水素粉末

メチレンブルー判定

ペットボトルに500mlの水道水を入れ、
100mgの高濃度水素粉末を投入しました。

10秒程度で粉末が水に完全に溶けます。
40秒経過すると水素の気泡が出始めます。
この気泡は約30分間モクモクと出続けます。

30分以降はペットボトルの内側に、
気泡として沢山くっついてます。

50mlの水道水に 100mgの高濃度水素粉末を投入。
実験容器に6ml移してから実験開始。

メチレンブルー試薬58滴(5.8ppm)を記録。
試薬の変化をリアルタイムに見る事ができます。

解放した実験容器で急激に水素が拡散する中、
5.8ppmという好結果を記録した。
※メチレンブルー判定は簡易検査となります

高濃度水素粉末の効果的な飲み方はこちらで説明しています

溶存水素量測定

酸化還元電位測定

50mlの水道水に 100mgの高濃度水素粉末を投入。
少々濃いめの水素水を作ってから実験開始。

20分で1.1ppm、25分で1.4ppm、30分で1.6ppm、
58分後に1.789ppmを記録。

2時間後1.66ppm、5時間後1.57ppm、
24時間後でも0.237ppmの数値を記録した。
42時間に0ppmとなった。

50mlの水道水に 100mgの高濃度水素粉末を投入。
少々濃いめの水素水を作ってから実験開始。

50秒でー500mv、120秒(2分後)でー550mv、
300秒(6分後)にー600mvを記録。

10分後ー754mv、30分後ー808mv(最高値)、
8時間後でもー550mvの数値をキープしている。
26時間に+となった。

実験結果の詳細はこちらで説明しています

Top Page

インフォメーション

商品検索

営業日カレンダー