・高濃度水素粉末の適正量

高濃度水素粉末を軽く一振り、、、

1回量の目安として、当社の説明では軽く一振りと明記しています。

高濃度水素粉末12gスティック入りの場合、
強く一振り 約120回(約0.1g)
弱く一振り 約250回(約0.05g)
指先でトントン 約500回(約0.024g)〜約1,000回(約0.001g)
※使い方によっては2,000回以上も使えます

モニター専用ミニボトル3gの場合、
ボトルをキュッとつまむ 約300回(約0.01g)〜約500回(約0.006g)

上記の量がでます。

同じ量が出るような容器は無いの?
という声も沢山ございますが、粉末を入れることができる容器は沢山ありません。
また、ほとんどが50g程度の粉末を入れる容器になってしまいます。
当社のように3gや12gなどの少量を入れることができて、
一定の量を出す容器が存在しないのです。

高濃度水素粉末を利用する人がご自身の加減で、
多くも少なくも使える方が便利ではないかと考え、
現在の容器を採用しています。

それでは、どれぐらいの量が適正な量かといえば、
一つの目安が、1日あたり粉末0.03g(30mg)〜0.1g(100mg)です。
水素サプリメントだと1日1カプセル。
水素飴だと1日5〜6粒です。
※水素カプセルを1日10カプセル、水素飴を1袋食べても害はありません。

それでは一番良い摂取方法は?

朝起きてから水素サプリメントを1カプセル飲んで、
水を入れたマグカップに指先でトントンと粉末を軽く入れた水素水をこまめに飲んで、
小腹が空いたら水素飴をひと口ぽーん。10時と15時ごろ。
※水素水はこまめに作りましょう。

そうすると、1日あたり0.1gの高濃度の水素をこまめに摂取したことになります。
一般の水素水に換算すると、50本以上の水素水を飲んだ事になります。

★見た目でわかる水素水の量★
水素水として飲まれる方は、目安を覚えておいた方がいいでしょう。
溶かす水にもよります。
水道水、ペットボトル、浄水器の水、水素の発生量に差が出てきます。
※冷たいお茶やコーヒーに入れてもOKです。

まず、透明なグラスに水を注いで、高濃度水素粉末を振りかけます。
粉末がパラパラと水に沈みながら完全に溶けます。
解りやすくするために常温の水で試してください。

しばらくしても何も変わらない〈この状態では少ないです〉
→次回は粉末の量を少し増やしましょう。

しばらくして、グラスの回りに気泡が出て来た〈この状態で飽和状態です〉
→粉末の量が少し多いです。 飲んでも全く害はありません。
 次回は粉末の量を少し減らしましょう。

前回よりは粉末の量を少し減らした。
しばらくしても、気泡が現れない
〈この状態がベストです〉
→この時の水の量と粉末の量を覚えておきましょう。

慣れてくれば簡単です。

一つ言える事は、水素の量は微量でも効果はあります。
こまめに摂取するようにされると効果的です。

高濃度水素粉末は独特な味がします。
この味が気にならない程度の量が適正な量です。
少し味が変わったと感じるぐらいは少し多い量です。

ちょっと疲れたから少し多めに飲んでおこうと思うのでしたら、
粉末を多く入れても全然問題ありません。


高濃度水素粉末の適正量はこちらで説明しています

高濃度水素粉末

メチレンブルー判定

ペットボトルに500mlの水道水を入れ、
100mgの高濃度水素粉末を投入しました。

10秒程度で粉末が水に完全に溶けます。
40秒経過すると水素の気泡が出始めます。
この気泡は約30分間モクモクと出続けます。

30分以降はペットボトルの内側に、
気泡として沢山くっついてます。

50mlの水道水に 100mgの高濃度水素粉末を投入。
実験容器に6ml移してから実験開始。

メチレンブルー試薬58滴(5.8ppm)を記録。
試薬の変化をリアルタイムに見る事ができます。

解放した実験容器で急激に水素が拡散する中、
5.8ppmという好結果を記録した。
※メチレンブルー判定は簡易検査となります

高濃度水素粉末の効果的な飲み方はこちらで説明しています

溶存水素量測定

酸化還元電位測定

50mlの水道水に 100mgの高濃度水素粉末を投入。
少々濃いめの水素水を作ってから実験開始。

20分で1.1ppm、25分で1.4ppm、30分で1.6ppm、
58分後に1.789ppmを記録。

2時間後1.66ppm、5時間後1.57ppm、
24時間後でも0.237ppmの数値を記録した。
42時間に0ppmとなった。

50mlの水道水に 100mgの高濃度水素粉末を投入。
少々濃いめの水素水を作ってから実験開始。

50秒でー500mv、120秒(2分後)でー550mv、
300秒(6分後)にー600mvを記録。

10分後ー754mv、30分後ー808mv(最高値)、
8時間後でもー550mvの数値をキープしている。
26時間に+となった。

実験結果の詳細はこちらで説明しています

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