・高濃度水素粉末の効果的な飲み方

高濃度水素粉末は、水に溶かして水素水として飲みます。
間違っても、粉末のままで飲むのはやめてください。ものすごく不味いです。

グラスやマグカップの場合、米1粒(約20mg)がオススメ。
お好みの量はご自身で加減してください。
スティックタイプの場合は軽く一振り、ミニボトルタイプの場合は3〜4プッシュです。

500mlペットボトルなら、50〜100mgの高濃度水素粉末を入れてください。
スティックタイプの場合は強く一振り、ミニボトルタイプの場合は10プッシュです。

上記の映像を見てください。
映像開始から15秒で高濃度水素粉末を投入しています。
10秒程度で完全に溶け、40秒経過すると水素の気泡が出始めます。

この気泡は約30分間、もくもくと出続けます。

Q.何時飲めばいいの?
A.すぐでもどうぞ、オススメは完全に溶ける10〜30秒ぐらいは待ってください。

Q.飲み残しもできますか?
A.できれば一度で飲みきる量、長くても2時間では飲みきってください。

水素は保存ができない物質です。
上記映像の状態でも、どんどんペットボトルから抜けてしまいます。
もったいないのでできるだけ早めに飲みきってください。

Q.飲み過ぎるとどうなりますか?
A.水素水を飲み過ぎても問題ありません。人によってはトイレに駆け込む回数が増えます。

酸素と反応し水になります。尿量が増えますので、トイレの回数が増える事があります。
長時間続く事がありますが、悪い現象ではありません。水素が頑張っている証拠です。

重度の便秘の方、一度試してみてください。
1日で200〜300mgの高濃度水素粉末を飲むとでますよ〜。
かなり強力です。お休みの日にお試しください。


高濃度水素粉末の適正量はこちらで説明しています

高濃度水素粉末

メチレンブルー判定

ペットボトルに500mlの水道水を入れ、
100mgの高濃度水素粉末を投入しました。

10秒程度で粉末が水に完全に溶けます。
40秒経過すると水素の気泡が出始めます。
この気泡は約30分間モクモクと出続けます。

30分以降はペットボトルの内側に、
気泡として沢山くっついてます。

50mlの水道水に 100mgの高濃度水素粉末を投入。
実験容器に6ml移してから実験開始。

メチレンブルー試薬58滴(5.8ppm)を記録。
試薬の変化をリアルタイムに見る事ができます。

解放した実験容器で急激に水素が拡散する中、
5.8ppmという好結果を記録した。
※メチレンブルー判定は簡易検査となります

高濃度水素粉末の効果的な飲み方はこちらで説明しています

溶存水素量測定

酸化還元電位測定

50mlの水道水に 100mgの高濃度水素粉末を投入。
少々濃いめの水素水を作ってから実験開始。

20分で1.1ppm、25分で1.4ppm、30分で1.6ppm、
58分後に1.789ppmを記録。

2時間後1.66ppm、5時間後1.57ppm、
24時間後でも0.237ppmの数値を記録した。
42時間に0ppmとなった。

50mlの水道水に 100mgの高濃度水素粉末を投入。
少々濃いめの水素水を作ってから実験開始。

50秒でー500mv、120秒(2分後)でー550mv、
300秒(6分後)にー600mvを記録。

10分後ー754mv、30分後ー808mv(最高値)、
8時間後でもー550mvの数値をキープしている。
26時間に+となった。

実験結果の詳細はこちらで説明しています

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